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YOUもやっちゃいなよ!

気づいたらオタクだった。いつの間にか好きだった。

乃木坂46 西野七瀬から学ぶ愛され術とは

乃木坂46 坂道

 

乃木坂46西野七瀬が可愛くてしょうがない。

 

今やアイドル戦国時代。そんな中、現在注目度、人気度ともにトップランクを誇る乃木坂46。(当社調べ)

 

 

私が乃木オタになったのは、「なにこの子!!かわいい!!」この一言から始まった。

とある深夜ドラマを見ていた時だった。その番組こそが、日テレ系の深夜ドラマ、49。( 49|日本テレビ )そのドラマに出演していたのが、乃木坂46西野七瀬である。

西野が所属する乃木坂46はデビュー当初からその時まで、存在こそ知ってはいたものの、ファンになるまでには至らなかったが、今や彼女たちにゾッコン。この番組には感謝しかない。(ストーリーも面白いので見たことない方はぜひチェックしていただきたい。)

 

 

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48Gと違って、乃木坂の強みとも言える中の一つが、女性ファンの多さだろう。彼女たちのルックス、清純さ、パフォーマンス、持ち曲。アイドルなのに、無表情。かわいいのに、くどさがない。バラエティーだってドンと来い。私の語彙力では表現が出来かねないのが悔やまれるが、とにかくかわいい!なのに歌って踊ればかっこよさが見え隠れする。ギャップか!ギャップと言えばいいのか!?なんなんだ!すきだ!!

 

 

そんな中、私が1番女性ファンが多いなと感じたのは、西野七瀬、彼女である。女性ファッション誌non-noの専属モデルも務めているためか、そこからファンになる子も多いようだ。

  

乃木坂ファンだけでなく一般の方に聞いても、決まって西野七瀬はかわいいとかえってくる。嫌いだとか苦手とか聞いたことがない。

そこで今日は、みんなをメロメロにさせる西野から、男にも女にも愛される術を学ぼうと思う。

以前番組内の企画でやっていたようだが、残念ながら私はその回を見ていないので、自分で調べ思ったことを書き出していきたい。

 

 

 

 

  • ルックス

とにかくかわいい。贔屓目が入ったとしても、満場一致でかわいい。

 

かわいいだけじゃ伝わらない…?

散々かわいいかわいい言ってきたが、実は彼女、昔とちょっと雰囲気が違うのである。西野七瀬と検索すると、たまに整形と出てくるがやっていないと思う。

 

ちょっとだけ、彼女のメイクに注目したい。

まずは、眉。細くつっていた眉を、ナチュラルな平行眉に変えたのが第一だろう。彼女自身も、眉の形を変えたことで変わったと雑誌で言っていた。

それから、目。キリリとした目からくりっとした目になっている。猫目とのバランスをとるため、タレ目風にアイラインをひいている。

 

 

彼女みたいな愛されフェイスなお粧方法はこちらをさ参考までに。

西野七瀬メイク方法|きつい目→垂れ目に♪乃木坂46男ウケNo.1 | 美人部西野七瀬メイク方法|きつい目→垂れ目に♪乃木坂46男ウケNo.1 | 美人部

 

 

 

 

  • 性格

メンバー1の泣き虫で人見知り、だけど負けず嫌い。以前、メンバーの伊藤かりん(2期生)が、乃木坂を将棋の駒に例えたとき、西野を王だと言っていた。みんなが彼女を守ってあげたくなるところが、王と一緒だと(ニュアンス)。まったくその通りである。テレビの前で首がもげるほどうなずいていたくらい、深く共感した。だが、彼女は滅相もないと顔を歪めて首を横に振ったのである。普通、かわいい子がいると大概の女の子は嫉妬し嫌うのだが、彼女の場合謙虚さを持ち構えている。そこもまた、愛されポイントだろう。

 

 

 

ちょっとここで一休み程度に彼女の泣き虫エピソードを紹介したい。

 

・まいやん(白石麻衣)に抱きつくことができないとメンバーに暴露され、その場で挑戦してみたが、やっぱりできずに泣き出してしまった。

 

・MCに何が好きかと振られたが、答えることができず、泣き出してしまう。振り絞って「太った鳩が好き」と号泣しながら答える。(スタジオ爆笑)

 

・握手会にて、自分のファンがほかのメンバーのレーンに行って泣き出す。

...etc。 

 

…んんんん!!かわいい!泣いてるなぁちゃんを抱き寄せたい。かわいい。

 

 

そんな泣き虫な彼女も、単独センターを3回、ダブルセンターを1回と、重圧に押し殺されそうになりながらも大役をこなしてきた。 

 

今でこそ、乃木坂のエースと言われるようになったが、同じくエースと言われる白石のように初期の頃から注目されていたわけではない。選抜メンバーではあるものの、初めはぱっとしなかった。3rdシングルでは、一足遅れて活動となった秋元真夏に福神の座を奪われてしまうことだってあった。

ダンスも歌も私はうまくない。そう考えた彼女が、頑張ったもの。握手会。48Gや坂道シリーズでは当たり前となったイベントであるが、メンバーとファンが直接触れ合える場である。人見知りな彼女が、必死で努力した場でもある。

気づけばセンターに立っていた。ネットでは、大人の押しではなく、握手会で上り詰めたと言われている。初めこそ泣いていたが、最初に言ったように彼女は負けず嫌いである。反対する人間がいれば、より熱が上がるものである。

 

 

 

  • 好きなもの

意外にも、好きなものは漫画と爬虫類。

見た目ふあふあした感じなのに、筋金入りのオタクなのである。さらに、ヘビが大好き。番組で爬虫類と戯れる企画になれば、必ず西野の満面の笑みが見れる。普通の企画じゃ滅多に見せない、これでもかという笑顔を見せてくれる。これ以上にないギャップにやられた人も多いはず。私もその1人だ。

(つい先日の某おしゃれなトーク番組にて、終盤に魅せた、某漫画について語る西野七瀬は素晴らしいほどかわいかった。ぜひ見ていただきたい。)

 

 

 

 

 

まとめ

 

西野七瀬に学ぶ、愛され術

 

その一、やわらかな印象(フェイス)

その二、謙虚さ

その三、努力を怠らない

その四、ギャップ

その五、自然体な笑顔

 

 

 

 

 ここまでつらつらと書き綴ってきたが、半分は西野七瀬についての紹介みたいな記事になってしまった(笑)。

この記事を呼んで、西野七瀬ちゃん、もしくは乃木坂46を気になったという方。是非握手会や彼女達のブログを呼んでみては如何だろうか。彼女達のもっとディープな事を知れるチャンス!!。

 

 

 乃木坂46 特設ページ|forTUNE music

 

乃木坂46公式ブログ

 

 

 

 

 

…あぁ、なぁちゃんになりたい…