YOUもやっちゃいなよ!

気づいたらオタクだった。いつの間にか好きだった。

乃木坂46 西野七瀬から学ぶ愛され術とは

 

乃木坂46西野七瀬が可愛くてしょうがない。

 

今やアイドル戦国時代。そんな中、現在注目度、人気度ともにトップランクを誇る乃木坂46。(当社調べ)

 

 

私が乃木オタになったのは、「なにこの子!!かわいい!!」この一言から始まった。

とある深夜ドラマを見ていた時だった。その番組こそが、日テレ系の深夜ドラマ、49。( 49|日本テレビ )そのドラマに出演していたのが、乃木坂46西野七瀬である。

西野が所属する乃木坂46はデビュー当初からその時まで、存在こそ知ってはいたものの、ファンになるまでには至らなかったが、今や彼女たちにゾッコン。この番組には感謝しかない。(ストーリーも面白いので見たことない方はぜひチェックしていただきたい。)

 

 

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48Gと違って、乃木坂の強みとも言える中の一つが、女性ファンの多さだろう。彼女たちのルックス、清純さ、パフォーマンス、持ち曲。アイドルなのに、無表情。かわいいのに、くどさがない。バラエティーだってドンと来い。私の語彙力では表現が出来かねないのが悔やまれるが、とにかくかわいい!なのに歌って踊ればかっこよさが見え隠れする。ギャップか!ギャップと言えばいいのか!?なんなんだ!すきだ!!

 

 

そんな中、私が1番女性ファンが多いなと感じたのは、西野七瀬、彼女である。女性ファッション誌non-noの専属モデルも務めているためか、そこからファンになる子も多いようだ。

  

乃木坂ファンだけでなく一般の方に聞いても、決まって西野七瀬はかわいいとかえってくる。嫌いだとか苦手とか聞いたことがない。

そこで今日は、みんなをメロメロにさせる西野から、男にも女にも愛される術を学ぼうと思う。

以前番組内の企画でやっていたようだが、残念ながら私はその回を見ていないので、自分で調べ思ったことを書き出していきたい。

 

 

 

 

  • ルックス

とにかくかわいい。贔屓目が入ったとしても、満場一致でかわいい。

 

かわいいだけじゃ伝わらない…?

散々かわいいかわいい言ってきたが、実は彼女、昔とちょっと雰囲気が違うのである。西野七瀬と検索すると、たまに整形と出てくるがやっていないと思う。

 

ちょっとだけ、彼女のメイクに注目したい。

まずは、眉。細くつっていた眉を、ナチュラルな平行眉に変えたのが第一だろう。彼女自身も、眉の形を変えたことで変わったと雑誌で言っていた。

それから、目。キリリとした目からくりっとした目になっている。猫目とのバランスをとるため、タレ目風にアイラインをひいている。

 

 

彼女みたいな愛されフェイスなお粧方法はこちらをさ参考までに。

西野七瀬メイク方法|きつい目→垂れ目に♪乃木坂46男ウケNo.1 | 美人部西野七瀬メイク方法|きつい目→垂れ目に♪乃木坂46男ウケNo.1 | 美人部

 

 

 

 

  • 性格

メンバー1の泣き虫で人見知り、だけど負けず嫌い。以前、メンバーの伊藤かりん(2期生)が、乃木坂を将棋の駒に例えたとき、西野を王だと言っていた。みんなが彼女を守ってあげたくなるところが、王と一緒だと(ニュアンス)。まったくその通りである。テレビの前で首がもげるほどうなずいていたくらい、深く共感した。だが、彼女は滅相もないと顔を歪めて首を横に振ったのである。普通、かわいい子がいると大概の女の子は嫉妬し嫌うのだが、彼女の場合謙虚さを持ち構えている。そこもまた、愛されポイントだろう。

 

 

 

ちょっとここで一休み程度に彼女の泣き虫エピソードを紹介したい。

 

・まいやん(白石麻衣)に抱きつくことができないとメンバーに暴露され、その場で挑戦してみたが、やっぱりできずに泣き出してしまった。

 

・MCに何が好きかと振られたが、答えることができず、泣き出してしまう。振り絞って「太った鳩が好き」と号泣しながら答える。(スタジオ爆笑)

 

・握手会にて、自分のファンがほかのメンバーのレーンに行って泣き出す。

...etc。 

 

…んんんん!!かわいい!泣いてるなぁちゃんを抱き寄せたい。かわいい。

 

 

そんな泣き虫な彼女も、単独センターを3回、ダブルセンターを1回と、重圧に押し殺されそうになりながらも大役をこなしてきた。 

 

今でこそ、乃木坂のエースと言われるようになったが、同じくエースと言われる白石のように初期の頃から注目されていたわけではない。選抜メンバーではあるものの、初めはぱっとしなかった。3rdシングルでは、一足遅れて活動となった秋元真夏に福神の座を奪われてしまうことだってあった。

ダンスも歌も私はうまくない。そう考えた彼女が、頑張ったもの。握手会。48Gや坂道シリーズでは当たり前となったイベントであるが、メンバーとファンが直接触れ合える場である。人見知りな彼女が、必死で努力した場でもある。

気づけばセンターに立っていた。ネットでは、大人の押しではなく、握手会で上り詰めたと言われている。初めこそ泣いていたが、最初に言ったように彼女は負けず嫌いである。反対する人間がいれば、より熱が上がるものである。

 

 

 

  • 好きなもの

意外にも、好きなものは漫画と爬虫類。

見た目ふあふあした感じなのに、筋金入りのオタクなのである。さらに、ヘビが大好き。番組で爬虫類と戯れる企画になれば、必ず西野の満面の笑みが見れる。普通の企画じゃ滅多に見せない、これでもかという笑顔を見せてくれる。これ以上にないギャップにやられた人も多いはず。私もその1人だ。

(つい先日の某おしゃれなトーク番組にて、終盤に魅せた、某漫画について語る西野七瀬は素晴らしいほどかわいかった。ぜひ見ていただきたい。)

 

 

 

 

 

まとめ

 

西野七瀬に学ぶ、愛され術

 

その一、やわらかな印象(フェイス)

その二、謙虚さ

その三、努力を怠らない

その四、ギャップ

その五、自然体な笑顔

 

 

 

 

 ここまでつらつらと書き綴ってきたが、半分は西野七瀬についての紹介みたいな記事になってしまった(笑)。

この記事を呼んで、西野七瀬ちゃん、もしくは乃木坂46を気になったという方。是非握手会や彼女達のブログを呼んでみては如何だろうか。彼女達のもっとディープな事を知れるチャンス!!。

 

 

 乃木坂46 特設ページ|forTUNE music

 

乃木坂46公式ブログ

 

 

 

 

 

…あぁ、なぁちゃんになりたい…

 

サマステに今年の夏を置いてきた話。

 

サマステに行きました。

 

7月29日、サマーステーションキングダムに行きました。

もう約1ヶ月も前の話だけど。

夏終わっちゃうけど。

夏は終わらない〜!終わらせない〜!なんてふざけたこと言ってる場合じゃないけど。

―私の夏はここにありました。―

 

 

折角東京に行くのだからとふら〜と応募したのが見事当選したのです。まぁ、ここまでは当たった!ラッキー!っていう心情を汲み取っていただけたら嬉しいです(笑)

今日は公演の内容と感想を大まかに。

 

 

 

 

とりあえず、かっこよくてかわいい。今の私にはこれしか表現の仕様がない。生のジャニーズ、やっぱ圧倒される。イケメン。イケすぎ。キラキラしてる、眩しい。

 

前半のラストだけあって、初っ端から皆アクセル全開(ブンブン!)。テンションもアゲアゲ。むしろこっちがついていけないくらい。客席の声が小さかったのはたぶん気の所為。

 

暗転したと思ったら、メンステからたかいとの煽り。

 

行けんのか!?

いぇーい!

まだまだ!行けんのか!?

いぇーい!

 

みたいなものを繰り返したら、どーんと右のバルコニーにLove-tune登場。萩ちゃん金髪!長妻いる!あ、アランちゃんも!モロもいるじゃん!*1うわ〜と見上げるだけ、ペンラ振ること忘れてた。歌いきった後、安井くんの振りによって左側のバルコニーからSnow Man登場。会場のボルテージもぐんぐん上昇。一緒に入った姉にひたすら、「阿部ちゃん茶髪!阿部ちゃん茶髪!」と繰り返してた記憶しかない。阿部ちゃんの茶髪はイケイケの男子大学生にしか見えない。いや、実際大学生なんだけど。リアルすぎる。リア恋…。みんなお手振りしたり、煽ったりしてるのに、翔ちゃんだけは柵に足をかけて熱唱してました。か、かっこよかったです。…はい。

その後、HI HI Jet、髙橋海人と続き、みんな揃ってメンステで歌唱。皆仲良さげに、わちゃわちゃ。かわいい。安井くんと目があったので、とりあえず手振ってみたら、微笑みながらお手振りくれました。いい子。できる子。さすが。その横で美勇人が、ラブピース*2やってました。結構頻繁に。そしてノリノリでした。

あれ、待って今回ちょっと長くなりそう。しばしお付き合いください(><)。

 

セットリストは覚えていないので飛ばします。

 

 中盤に、MC。記憶があやふやなので、覚えているところだけ。

弾幕から出てくるLove-tuneメンバー。やっぱりみんなテンション高めで、萩ちゃんがヒェイヒェイいいながら登場。ほかのメンバーも真似してヒェイヒェイ。まさに\\└('ω')┘////こんな感じ。Snow Manも真似して登場。おかげでヒェイヒェイ祭り。とりあえず便乗するお兄ちゃん達かわいい。

安井くんに「MC上手くなったね〜」と褒められたたかいと。さらにふっかから同調され、「安井くんやSnow Manのみんなに言われると嬉しい」と喜んでにやけてました。かわいい。

MC中、かわいい女の子でも見つけたのか、ニコニコしていた翔ちゃん。そんな翔ちゃんに、「翔太頑張ってる?」と、たかいとからの急な振り。

渡辺「お前のために頑張ってるよ」

客席 ふ〜

安井「あれ、翔ちゃんってそんなこと言うの?」

渡辺「1番ちげえよ(笑)」

と笑いに変えてました。かわいい!もっと言って!!

 

それからして、パフォーマンスバトルへと突入。先攻がLove-tuneのため、注意事項を任されたSnow Man。メンバー(誰か忘れた)がある程度説明した後、すかさずさくちゃんが「テレビを見る時は部屋を明るくしてね!」と早口でかつニコニコと発言。翔ちゃんから「それずっと言おうって考えてただろ!」とツッコミ貰っておいしいさくちゃんでした。客席はもちろん爆笑だったよ!!んんんん、かわいかった!!

 

Love-tuneのパフォーマンスは、音と光のイリュージョンがテーマだそうで、コップを使った技をやってくれました。萩ちゃんの叩くドラムに合わせて、カップスをやっていくメンバー達。毎回リズムが違ったりするらしく、そこは安井くん曰く「俺らが合わせるよ!だってグループだもん!」だそうで、事務所に入って初めてのユニットができて嬉しいんだろうなというのがひしひしと伝わってきた。よかったね(><)。

カップス終了後、美勇人と長妻によるコップキャッチ。美勇人が投げる寸前に、長妻が客席を向いて胸に手を当ててふ〜とやって、おっとっと!となる美勇人と客席。マイペースな長妻くん。前日まで美勇人がキャッチしていたのを、長妻に変更したそう。見事成功して客席の判定はLove-tune勝利でした。ついでにパフォーマンス終わってもまだヒェイヒェイうるさいらぶちゃんでした。*3そんならぶちゃんに、安井くんが「お前ら、今日で一段落するからって全部出し切ろうとしてるだろ!!」と一喝。それでも

らぶ「そんなことないぜ、ヒェイヒェイ!」

安井「も〜、みゅーとさん*4明日もあるんだぞ!」

森田「関係ないぜ、今日は今日だぜ!ヒェイヒェイ!」

客席からふ〜も貰った美勇人くんでしたが、相変わらずひらがなことばでした。

 

Snow Manのパフォーマンスは、佐久間お坊ちゃんが、階段ステージ上でお人形と遊んでいるシーンから始まりました。さくちゃん以外みんなお人形。ちゃんちゃららららん〜みたいな(雰囲気)のSEに合わせてお人形ダンスをする5人。う、うまいな…。とりあえず、翔ちゃん追っかけすぎて全体を見るの忘れた…。ごめんなさい。アクロバットすごかったよ。さくちゃんがアクロバットをして、それからメンバーに振る場面。ふっかが挙手して近づいてきているのに、無視してひーくんの肩にポン。いわふかでどうするどうする?とお互い指差ししてたのに、ひーくんがバク宙。そのままふっかは持ち場に戻りました。*5パフォーマンス終了後、らぶちゃんとたかいとから、ベタ褒めされるSnow Man。

髙橋「Snow Man!Snow Man、やばいよね。Snow Manのおかしいところは、アクロバットする時の序段階に」

 安井「準備段階ね、」

 髙橋「そう、それがないの!絶対(体に)バネ入ってる!!」

そうだよねぇ(><)。バネ入ってるよ、きっと(><)。 

ここでSnow Man登場。「どうもむかいぞうで〜す!」ごめん、元気よく言ってたけど、意味わかんなかった…。

安井「Snow Manはストーリー仕立てだよね。あれ(佐久間)、子供?」

佐久間「そう!子供!」

安井「それは、身長で選ばれてるの?」

佐久間「ちがっ(笑)」

阿部「身長と、あと髪型と…髪型(笑)」

佐久間「あれ7歳!7歳あれ!」

Snow Man、ニコニコ。7歳な佐久間くんに皆ニコニコでした。

それからして、客席投票へ。声を出す前に、ふっかが、「いくよ、おにぎり達〜」とボソッっと。それを安井くんが拾って爆笑。「おにぎりたち(笑)懐かしい、それ(笑)」 おにぎりって、あれだよね?私達のことでしょ!?クリエのときに言ってたやつだよね!おにぎりってどんな表現の仕方なんだよ!

客席の投票は、微妙な判定でLove-tuneに。あんまり変わらなかったよ〜。(私の周りではSnow Manだったけど。)次はハイハイの投票。猪狩くんによる「我が左手に封印されし力…!いでよ!ピンク玉!!」によって会場爆笑。さくちゃんに「めっちゃ厨二病のやつがいる!」とツッコまれてました。猪狩くん、なんだか嬉しそうだった。面白かったよ!そして、五十嵐くんに、「長妻くんと美勇人くんが交代した、コップキャッチするやつ、めっちゃカッコよかったっス」と言われ、美勇人「バレた?カッコイイのバレた?」とかなり嬉しそうにニヤニヤ。高い身長を折り曲げながら身を乗り出す美勇人くん。相変わらずひらがなことばだけど、かわいかった!!橋本くんときて、今度は高橋優人くん。

優人「スローモーションではける時でもかっこいい謙ちゃん。」

安井「…!明日ラジオ頑張ろうな」

後輩に謙ちゃん呼びされる安井くん!かわいい!嬉しそう!「お前らラジオ1回も聞いてないだろ」ってメンバーにボソッと言ってたけど(笑)。ごめんなさい、私も聞いてない(笑)。これからはちゃんと聞きます、ごめんね(笑)。

ハイハイからの投票はSnow Manが多かった。5対2、客席の投票合わせて5対3。よって、アンコールはSnow Manに決定。たかいとから、「アンコールはSnow Manって言ってね〜」と言われたので、ちゃんとSnow Man!Snow Man!って言いましたよ〜。なんだか、デビューしたみたいでドキドキした。惜しくも負けちゃったらぶちゃん達でしたが、「別に悔しくねぇ〜し」って地面を踏むさなぴー。言ってることとやってることが真逆だよ、かわいいね!!萩ちゃんも真似して踏み踏みしてたよ!かわいかったよ!!!

 

それからMC。テレ朝に行った〜?という下りから、ドラえもんのカチコチバッグの話に。美勇人くんが、「そ、それは!あの、ゴニョゴニョ…も持ってるっていう…!」カミカミ!そして言うまでもなくひらがな!カミカミで何言ってるのか聞き取れなかった…。

みんな「噛むなよ〜」

森田「100回は練習したのに…」

安井「直前で変えるからだよ(笑)」

みんなニコニコ。

髙橋「みんな(客)どのくらい持ってるの〜?」

客席ちらほら手を挙げてる人が。

髙橋「結構いるね!前より増えた!!」

森田「み、ミランダ・カーも持ってるから、みんな欲しくなっちゃったんでしょ」

渡辺「お前、味しめてんじゃねぇーよ(笑)」

さすが美勇人さん。いや〜、かわいかったよ!!

安井「これ(カチコチバッグ)、SENSEとかに載ってないの?」

真田「載ってないよ(笑)」

自分で言っておいて、ツボる安井くん。そんな安井くんの肩に手を置く萩ちゃん。萩安(><)。ここらへんは割と小声気味。すのちゃん達に拾われることなく、らぶちゃんの中で解決しました。

ちなみに、朝6時から並ぶと、カチコチバッグ貰えるそう。さくちゃん曰く、「秋葉だったら即完売だね」らしいです。あんまりウケなかったけど、かなり笑顔。

いつの間にか、たかいとからカチコチバッグを受け取ってたさくちゃん。かる〜くジャニ持ちしてると、安井くんから「ジャニ持ちしてる〜」とチャチャ入れられます。ここの下りは微妙に覚えてないが、だて様にバトンタッチ。背筋ピン!*6にジャニ持ち!どっかのセレブ!!!セレブ感漂わせすぎ!!!

佐久間「やっぱセレブとオタクの違いだね!」

そうだね!なんかもう、恐れ入ります(><)みたいな、んんんん、伝われ!!!*7

そんなこんなで、みじゅきがカチコチバッグを回収しに。*824時間TV内のドラマの宣伝を。

らぶ「あれ、小瀧もでるんだよね」

安井「あれさぁ、よく考えたよね」

みんな「?」

安井「ノンコタニシ!ググったら、面白い画像出てきたの!」

みんな「あ〜、あれね!」

安井「俺、1人で見て超笑った(笑)」

阿部「気になる人はググってね(笑)」

ということで、ググりました!ファンは納得。あの画像です!!気になった方は阿部ちゃん先生の言う通り、ググりましょう。先生の言う事はちゃんと聞くように〜。

 

カチコチバッグのくだり長いね!でも、面白かった!

 

 

 

それから、らぶすのによるメンバーシャッフル。パフォーマンスバトル前か、後か忘れましたが、安井くんと翔ちゃんのコラボ!チームth!俺得!!!かわいいが過ぎる!!!かわいいの暴力だと思う。

歌い終わった後、センターに集まって(背中合わせで)

安井渡辺「俺達、チームth!」

って言ってはけるんです。笑ってる人多かったけど、私にはキャーでした。かわいかった。個人的にもう一回みたい。

 

セットリストもだいぶ終わりに近づいた頃、リアデラのイントロが。おお!と思っていたら、翔ちゃん横向いてる…。なんかニコニコしてる…。視線の先は…、安井くん!!!ここまで来るか、チームth! 

 

チームthのいちゃつきに言葉を失っていたら、もうあっという間に終わってしまった。最後は、SUMMER上々!!。水鉄砲を持って、なんだか嬉しそうなメンバー。1番はしゃいでたのは最年長の安井くんでした。持っている水鉄砲も、かわいいサイズのものじゃなくて本格的な感じなデカイやつ。それを客席に向けて、躊躇なく水かけてくる。髪!髪濡れちゃう!巻き髪とれちゃう!!というか目に入っちゃうからステージ見れないんですけど…!!一瞬、ほんの一瞬だけ悪魔に見えた…。安井くんスナイパー役似合いそう…。ドラマ関係のスタッフさん。安井謙太郎氏に、闇を抱えたイケメンスナイパー役をどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m。

 

姉ともども舘さまと目があう回数が多かった(気がした)。めっちゃドヤってた(気がした)。

阿部ちゃんは相変わらずニコニコしてた。(かわいかった)

 

SUMMER上々!!でなんとしてでも言うべきこと。

それは...いわふかのいちゃつき!!

 

https://twitter.com/_sty_uo0/status/758969751120994305

 

トゥーザヒー...。(笑)

ポケモンGOの配信されたということで、全体的にモンスターボール投げがち。ふっかもかなりのモンスターをゲットしてたはず(笑)。そんなふっかにかまちょなひーくんが、体当たり。それからふっかがひーくんにダンソン。そして見事二ーブラ!ふっかの身長に合わせて屈むひーくん、ちょっと窮屈そうだけど、かなりニコニコご満悦。かわいい…!!

 

 

かわいい!!! 

 

 

 

まとめ

かわいかった。かわいい祭りだった。かわいい記憶しかない。かわいい。誰かかわいい以外の表現の仕方を教えてください。

 

 

 

 

私の夏はここにあった。(2回目)

 

 

 

 

 

 

 

*1:前日までのレポは一切見ていなかったので、何も知りませんでした。

*2:愛してるの手話

*3:髙橋「いつもよりパーリーピーポー多すぎ。これをいつも安井くんがまとめてるもんね。」

*4:「みゅ(⤴︎ )と」ではなく、「みゅー(→)と」

*5:うろ覚えなのでニュアンスで受け取ってください。

*6:プレゾンの今井くん風

*7:宮舘「南極カチコチバッグ(イケボ)」

*8:もしかしたら、渡しに来た時かも。

かなりドキッとするんです

いや、だって私YOU(ユウ)なんだもん

 

この間、覚悟しろよSummer聞いてたら、

「チャレンジャーはもちろん...ユー!」

っていきなり言われるんだもん。ドキッとするよね。何てったて、私の名前がゆうだから!!

 

 

ブログのタイトルにもあるが、YOUって私の名前とかけてる。ほら、この通り。

 

 

いや、そんなことはどうでもいいんですけど。←

 

 

 

ジャニーさんが、よく「YOU」と言うからかなのか、よくは知らないがジャニーズの楽曲には「YOU」を使われることが多い。大半はセリフだと思うが、その度にドキッとする。結構ドキッとする。

 

WALKMANから音楽を再生すれば、不意打ちで言われ、ドキッとする。音楽番組で歌う際、重岡くんがこのブログのタイトルをそのまま叫んで、ドキッとする。*1自担に名前を呼ばれるなんて...!!と大いなる勘違いであることは重々承知だが、ただドキッとするよって言いたかっただけである。

 

 

 

 

 

 

お母さん、ありがとう!!

 

 

 

以上、解散!

 

 

 

 

 

*1:ええじゃないかの大サビ前にて。最近はそこそこ歌う頻度が下がったが、ええじゃないかが発売された数ヶ月は、心臓に悪かった。

お兄ちゃんにしたいジャニーズ5選

 

 

 

 

どうしてもお兄ちゃんが欲しいっ!!

 

 

私は常々、お兄ちゃんが欲しいお兄ちゃんが欲しいと言い続けている。自分が一番上だというわけでもないが、お兄ちゃんがいる子が羨ましい。まあ、とにかくお兄ちゃんが欲しくてしょうがないわけだが、メンクイなもので、お兄ちゃんにしてもやはりイケメンにかぎる。と、いうことで、お兄ちゃんにしたいジャニーズを選んでみた。願望とイメージと妄想をすべて詰め込んでいます。悪しからず。

 

 

 

 

第五位 中間淳太(ジャニーズWEST)

ただただ金持ちだからランクイン(語弊)。『なぁ、淳太ぁ』って呼べば、間髪入れずに「お兄ちゃんって言え!」って怒られる。重岡くんと一緒にイタズラしたい。重岡くんがいなくてもイタズラしたい。怒られても懲りずにやります。ごめんね、淳太(笑)。淳太くんは、なんでも買ってくれそう。あ、いや間違えた。あれ買ってとおねだりしても、「嫌や」と即断られる。が、後日おねだりしたことも忘れたころに机の上にそっと置いてあるパターン。結局買ってくれてる優しいお兄ちゃん。買い物してるときにやけてんのかな?なんだよ、イケメンかよ!イケメンだよ!ありがとう!お兄ちゃん!!!

 

 

 

第四位 橋本良亮(A.B.C-Z)
完全に橋本担の姉の影響である。姉は橋本くんと結婚したいらしいから、うまくいけば義理の兄である (いくわけないけど)。一緒にドーナツ食べたい。ホワホワした時間を過ごしたい。ショッピングでもいい。近くのショッピングモールに行って、お洋服の選び合い。「こっちの方がいいかな〜」「いや、こっちかな〜」ってブツブツひとり言いう良亮お兄ちゃん、癒しだね!ある程度お買い物したら、某ドーナツ屋さんで休憩。良亮お兄ちゃんのセレクトはストロベリーリング。いちご系。「口ついてる」って言ってくれるけど、自分もついてる。癒しだね!
 
 
 
 
第三位 田中樹(ジャニーズJr.)

五人兄弟の四男である彼が、妹にはどんな姿を見せるのか、かなり気になるところ。まあ、ここは妄想の世界に飛び立とうではないか!!樹は妹にデレデレであってほしい。かつ、兄の特権を乱用してそう。ちなみに妹ちゃんはお兄ちゃんみんな呼び捨て。放課後、いきなり樹から電話かかってきて出てみると「レッスン着忘れたから持ってきて」と言うだけ言ってすぐ切っちゃうやつ。しぶしぶ持って行くと、ちゃんと入口で待ってくれてる。立ち姿イケメン、絶対。そして一緒に帰るだろと当たり前のように言われて、レッスン見学して、あれ、樹ってこんなキラキラしてんだってびっくりする。普段の樹と全然違うからうまく喋れなくて、メンバーとお喋りしてたら「さっさと帰んぞ」ってヤキモチ焼いちゃう田中樹(兄)ください。お願いします(切実)

 

 

第二位 重岡大毅(ジャニーズWEST)

イタズラとウザ絡みを軽くあしらいたい。度が過ぎたときは妹ちゃんも〝小僧〟呼び。彼自身が、妹がいたらめっちゃ甘やかすと言っていたので、存分に甘やかしてください。極度のシスコンでもいい、だってカッコイイから!!『お兄ちゃん、遊びに行ってくるね』って言えば間髪入れずに「誰と行くん??」って必ず聞いてくる。「ま、まさか、男か!?」って、まだ何にも言ってません。ちなみに、電車は乗れません。だってお兄ちゃんが乗せてくれないから。いつもは待ち合わせ場所までお兄ちゃんの軽自動車で送って貰います。こりゃ彼氏できた時大変やな。「待って、〇〇に彼氏できたら俺どないしよ…」って頭抱える重岡くん可愛くない!?!?重岡くんだったら禁断の果実食べてもいいよ…?

 

 

第一位 安井謙太郎(ジャニーズJr.)

あれ、まって、もう完成度高くない??安井先輩が一人っ子とか信じられないんですけど!!世の中どうなってんだ!まあ、冗談はさておき(笑)、謙にいには毎朝起こしてほしい。「ほら、起きて!」って布団をゆさゆさして、でもそれでも起きないから、布団ひっぺがえす。しぶしぶ準備して、外に出ると、車を準備して待ってる謙にいがいて学校に送ってもらう。ってのをほぼ毎日繰り返すから、学校で有名人な謙にい。ファン多し。帰り、土砂降りの雨で、謙にいにそっこー電話する。迎えに来てって言ったら「コンビニで傘買えよー」って嫌そうに言いつつも駅に迎えに来てくれる。たぶん頼りて喜んでる。車の中、めっちゃ香水のいい匂いしそう。てか、絶対するよね、甘い匂いのやつ。今のところ助手席は妹ちゃんしか乗ってないらしい。あれ、安井先輩免許持ってたっけ?どうだっけ、あ、持ってなかったらお兄ちゃんになる日までにとってくださーい(一生こない)。

 

 

 

 

まとめ

甘えたさが全面にでた妄想(と願望)だった。上位三つは自担と元自担である。そう、出来レース。いや、私の好きな基準がお兄ちゃんにしたい人なのかもしれない。

 

はあ楽しい!妄想って楽しいよね!!でも現実みたときつらいよね!!笑うしかないよね!!

お兄ちゃんほしいな!!!! 

 

 

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

気づいたらオタクだった

 

 

気づいたらオタクだった。

 

 

オタクだった。そう、オタク。何年も前の私だったら考えられなかったことだ。

オタクのイメージは、ダサい服にずり落ちたメガネ、運動も勉強もそんなにできなさそうな人。漫画に出てくるようなイメージそのままである。つまり私の印象は最悪。そんなオタクに私はなったのだ。もちろん、ダサい服は着てないつもりだし、メガネもかけていない。勉強や運動だって人並みにはできる、ごく普通の女の子である。

最悪のイメージを持っていたのにも関わらず、気づいたらオタクになっていたのである。わお!なんたることだ!

 

 

 

 

 

そもそもオタクって?

 

先ほどから連呼しているオタクとはそもそも何なのか?辞書で調べてみた。

 

おたくオタクヲタク)とは、1970年代[1]日本で誕生した呼称であり大衆文化愛好者を指す。元来は漫画アニメアイドルSF特撮パソコンコンピュータゲームクイズ模型鉄道格闘技などの、なかでも嗜好性の強い趣味玩具、の愛好者の一部が二人称として「お宅」と呼び合っていたことを揶揄する意味から派生した術語で、バブル景気期に一般的に知られはじめた。その頃は「お宅族」、「オタッキー」、「オタッカー」と呼ばれた。明確な定義があるわけではなく、現在はより広い領域のファンを包括しており、その実態は一様ではない。

 

親愛なるウィキペディア様だと少し難しい気もするが、要は自分の好きなこと(もの)に没頭する人、とでも言っておこうか。

〇〇オタクの場合は、〇〇が大好きすぎる人ということか。なるほど、そのままじゃん。

 

 

 

 

私の場合、ジャニーズオタク(通称ジャニオタ)と、乃木坂46オタク(通称乃木オタ)の二つのオタクをやっているのだが、この場合、〝兼オタ〟というらしい。オタクを兼任する。なるほど、これまたそのままじゃん。

 

 

オタク用語はいったい誰が考えているんだ...。今では当たり前に使われている〝魂〟という言葉。コンサートといういう意味なんだが、初めて目にしたときはかなり驚愕した。「え、なにこれ...。タ、マシイ...?タマシイって何?え、なにこれ?誰か亡くなったの?」と、これまたジャニオタである姉に聞いたことがある。教えてもらった時の私の言葉は確か、「なんじゃそりゃ!若い子の言葉はわからん!」だった気がする。おばさんみたいな反応だが、この時の私は中学生である。ぴちぴちのJCである。...昔からばばくさいとは言わないで(汗)

 

今でもオタク用語はわからないでいる。難しい!なんなんだ!!誰か、辞書作って...。

 

 

 

 

 

ここまでオタクについて書いてきたが、結局何が言いたいか。私はオタクだ。ただそれだけである。わー、なんて簡単!オタク万歳!オタクわっしょい!!

 

 

 

 

 

閲覧ありがとうございました。